全体的に興味を持てた。
企画書=資金獲得につなげたい。
(K.T 様 デザイン業 神戸市)
CTPTマーケティングに興味があったのと、
今まで漠然と集客していたため
高校生でも使いこなせる点に興味を持ちました。
現状の会員の把握のし直し。
会員数UPにつなげる営業企画に活用したい。
見込み客の不安と既存の会員様への満足される声のギャップ。
(匿名 神戸市)
企画を実行する事の難しさを学べた。
実行に移して結果を確認する。
店長会議やミーティングで使用します。
部下を使いこなせていない点で役立つと思います。
(金井 康孝 様 レンタルビデオ業 神戸市)
CTPTマーケティングなどいままで
マーケティングの実践をあまりしていない為参加しました。
商品企画をして実践に役立てたい。
新規顧客や見込み客のニーズがわからない。
顧客との信頼関係に役立てたい。
(金子 茂雄様 システムコンサルタント業 大阪府)
企画書の種類。
さまざま企画(悩み)が社内にあるが、
その難易度が明確でないため、動けなくなっている。
会議出席者への浸透から動ける体制に。
ターゲット(ニーズ?)が不明確!
(Y.M 様 学習塾 神戸市)
企画というものは、ひらめきが大部分との認識があった。
しかし、様々な情報収集や分析、方向性を
つけることが重要であることがわかった。
これら認識の修正が出来良かった。
まずは強みと弱みを認識することから始めたい。
また、自分の良い点、優れた点を見つけたい。
顧客が何を求めているのか?
何を提供すれば良いのかがわからない。
まずは、目標設定をしたい。
(N.S 様 システム開発業 大阪府)
ターゲットを絞った企画。
今までは地域、業種を選んで総当りだったので
ロスも多いと思われるため参加しました。
新規営業をピンポイントで効率よく行う。
既存客への提案に活用できると思います。
現在は、ほぼ価格だけでの勝負なので、
違った提案をするためのヒントになりそう。
(K.M 様 輸出・輸入業 神戸市)
企画の種類。目的が明確になっていなかった。
クライアント向けと自分自身向けにわける。
仕組みと仕掛けの違い。プロセスを整理する。
整理が上手で事例のあてかたも参考になった。
(H.N 様 企画業 京都府)
企画立案について自社の問題を洗い出したかったため参加しました。
新規事業立ち上げ、立案に活用できると思います。
目的や目標を明確化。
スタッフ間に共通意識を持つことができます。
(T.U 様 スポーツ事業 東京都)
SUCCESSの法則。
当社のツール(HPや名刺など)に照らし合わせたとき、
当てはまらないことが容易に判断できた。
CTPTマーケティング自体を業務の柱に考えています。
顧問先維持・増加を図るには、
顧問先の売り上げUPは不可欠ですから。
当社がマーケティング業務を始めたばかりであり、
既存顧問先に啓蒙している段階でもあり、
新規顧問先獲得には至っていない。
もう少し時間が必要。AIDMAの認知・意欲の段階。
(H.I 様 会計事務所 東京都)
自分の考えを企画書に落とさないと、
みんなバラバラに語っているのかも?と思いました。
企画書作成は、社内に向けたものとしても大事なんですね。
チーム力UP!理念や想いをお客様に明確に伝えるツール。
ニーズを伝えられていなかったので、
潜在的なニーズを掘り起こしてあげられそうです。
(K.H 様 販促業 東京都)
具体化の必要性、トップダウンの現状を打破し、
共通認識を強く持つ必要を感じました。
アイデアの吸い上げ、企画、実践を継続的に実践していく。
また、新規顧客に対するアプローチに悩んでいるが、
今のところ答えは明確になっていない。
(河西 徹 様 マリン事業 東京都)
行動計画や企画の立て方において重要な店は何処なのかという事。
店舗の運営ではなく、会社の運営に問題点があると感じたため参加しました。
今回のセミナーは、グループとして目指す場所や
目標を具体的に計画、企画を立てていくことに活用できます。
今、行っているサロン顧客獲得のシステムについて
整理することができました。
スタッフに浸透させることが必要だと思います。
(大井 拓人 様 美容業 東京都)
企画の立て方やポイント、今まで我流でやってきたため、
それが果たしてどうなのかを知りたかった。
今回のセミナーの内容は、売り上げアップを目標に、
そのための具体的な戦略を考え直すいい方法になる。
また、今回の内容は、
タクシーが利用されない→ターゲットとコンセプトがなく、
ただ運転手任せでやってきたが、今後はやり方を提案できる。
(H.I 様 タクシー業 東京都)
高校生が会社をやっていたことに驚いた。
マーケティングの種類に興味を持ちました。
また、企画書を作ったことがないので、
より具体化していくことに使えそうだと思いました。
さらに、競合から勝ち残るための分析に使えそう。
(木村 将之 様 ブランディング支援 東京都)
まずゴールをはっきりと明確にしておくことが
大事だと感じた。
今は、技術職であり営業活動をすることがないが、
今後は営業力を身につけ自分で
仕事をとりに行くことが大事だと思っているので、
近いうちに役立つことがあると思う。
今はITへの投資と各企業が抑えている状況。
役立つシステムを具体的に提案、
売り込んでいくことに使えるのではないか。
また、今まで手をつけていない分野へ
参入する場合にも役立つと思う。
(多胡 恒雄 様 システム開発 東京都)
ひらめき社長の説明がうまい!
営業で説明することが必要だから興味を持ちました。
ターゲットを絞る・・・
ムダが多いのではと感じている。
もう一度、ターゲットを絞り込むことで確率が高くなる。
ターゲットが絞り込まれていないので、
アプローチがマッチしていない場合も多い。
そのマッチが可能かな?
(H.N 様 農業 山梨県)
具体的なビジョンを作ること。
それにより、自分が目指したいものが明確になりました。
仲間を増やしていきたいので
その際の指標ともなり、
どんな人と仕事をしたいか明確になりました。
企画ではなく、人柄・パーソナリティを
重要視していたため、
話が複雑になっていました。
シンプルに分かりやすく・・・します。
大変気づきが多く、また「やっぱり足りない」と
改めて不足している部分を認識できました。
(川上 桂子 様 ヘルス業 東京都)
ファンを作るという事。
ファンという感覚がなく、
お客様という考え方だけだったので、
その重要性を感じつくっていかなくてはと思いました。
ワタシが現在数件の事業企画を任されており、
その中で活用したい。
本当の悩みを明らかにし、
それに対して応えるという基本的な所を
つきつめ、そこから企画を構成でき
納得して頂ける企画を行える
(気になりました・・・)
是非もっと深く伺いたいと思いました。
(弊社が)特殊な業界なので、
それに合わせたお話を出来れば伺いたく思います。
(M.K 様 人材業 東京都)
ホームページでどのように顧客を集めるか?
ターゲットを絞り込む点で役立つと思いました。
(企画立案のフォローについて)全く無知だったので、
やはりプロセスが大切だということを学びました。
フットサルのイベント・大会について企画立案フォローに基づき、
作成して活用したいと思います。
(垂脇 誠 様 イベント企画・運営業 東京都)
具体的に(絵に描いたモチ)ではなく、
検討・行動していける為のヒントになりました。
私自身、営業・企画の勉強をきちんとした事がない為、
企画の立て方、仕掛け・仕組み・行動しやすい
プロセスに興味を持ちました。
皆アイデアがあっても上手に表現出来ないでいる。
井戸端会議のようになっているため、
社員に、モホロジカルCカードを試してみたい。
(K.O 様 美容業 東京都)
よく考えた上での行動に繋がる。
マーケティングデザイン(SUCCESSの法則)に
特に興味を持ちました。
新商品の営業戦略に活用することが
できると思いました。
(K.T 様 人材ビジネス業 東京都)
モバイルインターネット、メールマーケティングツールは、
大小多くの企業が参入していて、
全く別の物だが「あぁ、ケータイHPね」と同じ様に扱われる。
そんな方々にオモシロ、オカシク伝えられると思いました。
企画する上でユーモラスな発想・考えもあり
という事に興味を持ちました。
導入後、オーナー様との打ち合わせや
新規取り組みに活用できると思います。
(濱崎 光也 様 清掃業、IT業 東京都)
集客が何をやっても全くナシのつぶて。
扱っているものが住宅建築で売るのが
容易でないにしても問合せすらない状態。
地道に認知→購買までのステップへ
感動を与えるプロセスで導いていかないと
ダメかもしれないと感じました。
企画はスキルだと言う事。
手法を踏まえてきちんと段階を
踏んでいけば、自分でもできるような気がしました。
今、ブログを書いているので
自分のファンを育てていきたいと思います。
(永瀬 絵美 様 建築設計業 神奈川県)
より具体的に整理できる
マーケティングデザインに興味を持ちました。
商品にあったターゲットが定かでないこと。
全体的にファンが足りないので、
プロセス設計を実行してみたいです。
また、個人ではなく、会社全体に
企画(アイデア)を出す雰囲気を作っていきたい。
(T.T 様 旅行業 神奈川県)
わたしは通常、弊社の商品価値やキャパシティから考えて
お客樣を描いていたのですが
理想のお客樣像から逆算していく…というのは、
考えが大元から切り替わって
見方がかわり、そこから描けるものを思うと
ちょっと楽しみにさえなってきたような気がしています。
あとは着眼点、です。
どこに着眼していくか、そのスキルを身につけたいと思っています。
向かっていく相手を明確にもつことによって
漠然としていた課題が明確になりそうな気がしています。
小さな会社の為、システムづくりはほとんどといっていいほどされていなく、
問題点がどこにあるのかさえ分かりにくくなっていたので
ひとつひとつ、具体的にしていきたいと思っています。
自社のブランディンの見直しも行っていきたいと思います。
お客樣は選ぶものではない、という考えから始まっていたことが
気がつけば焦点がぼやけて問題点も見にくくなッて居たことに気付きました。
理想のお客樣像を明確にする、ここから始めることは、
すべてに通じていくと感じています。
(N.H 様 広告代理業 神奈川県)