右脳派の最強パートナー

右脳で聞いて左脳で返す!発散したアイデアや想いを可視化します

「発散したアイデアがどうしてもまとまらない時」「やりたいことはどんどん思い浮かぶものの、具現化するとなると具体的な戦略が浮かんでこない時」「自分で自分の考えていることが分からない時」はないでしょうか。頭の中には確かにあるのだけど、それを言語化するとなると難しかったり、そもそも考えていることが点で考えているため、バラバラで整理されていなかったり。もしあなたの思考がさらに深掘りされ、言語化され、図解化され、組み立てられ、書面化されていったなら、いかがでしょうか。心地よい対話の中で、あなたの思考を種にどんどんアイデアが膨らみ、かつ具体的にまとまっていくとしたら、そんなに有意義なものはありませんよね。

そんな、あなたの思考を可視化するパートナーとして、私をご活用ください。

思考のモヤモヤをスッキリさせるためのパートナーとして私の力をご活用ください。対話の中で問いを投げかけながらモヤモヤの原因を見つけて深掘りし、情報を構造的に整理していくことが得意です。これまで10年以上に渡って企画書を山の様に書いてきた経験の中で培ってきた論理フレームが私の頭の中には常にあり、それを元に情報を聞いていくので自動的に整理されるという訳です。また、様々な方とお話をさせていただく中で、どうも右脳派(感性重視タイプの人)の方との相性が抜群に良いということが最近分かってきました。「なんか小野さんと話してると、どんどん考えてるその奥のことが出てくるわぁ」「ベラベラしゃべってるだけなのに整理されていくから、めちゃめちゃスッキリするわ」などのお声をいただいております。そして私自身も、感性に溢れた右脳派の方との対話がとても心地よく、共感することが多いです。もしもあなたが右脳派で感性重視の経営者で、考えていることがまとまらなかったり、思考が行き詰まって悶々とされておりましたら、お気軽にご連絡ください。


必殺技①『どんどんアイデアが湧き出る、心地よい対話』

思考が行き詰まる時、とこに必要なものは何でしょうか。一つは、一人で考えるのではなく、話し相手になってくれる相手の存在があります。肯定的にあなたの話を聞いてくれて、かつ積極的な問いを投げかけることによって、まだ考えたことのなかった側面で考えるきかっけをくれる相手の存在が必要不可欠です。そこで、安心安全な対話の場を創ることで、よりあなたの思考の膨らみと言語化をサポートします。

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問いかけを行うことで、まだ見ぬあなた自身への出会いを生み出します。一般的に「ジョハリの窓」で知られる「未知の窓」を開くような対話の場をつくることで、あなたの可能性と、アイデアの質をさらに高めます。

参考)Wikipedia『ジョハリの窓』


必殺技②『いつでも見返すことができる!対話内容の書面化』

そして、私が他のみなさまから重宝がっていただける理由がこの「書面化」です。話をした内容を都度、書面に落とし込むというシンプルな内容です。しかし実際には、多忙な経営者はいちいち話した内容を書面に落とし込む時間を取ることができません。前回話した内容の確認から入らなければいけない会議や、せっかく話し合って決めた内容を忘れてしまったことなどはないでしょうか。毎回書面に残して手元に持っておくことで、常に思考は蓄積され、次に次にブラッシュアップしていくことができます。また、議事録的なメモではなく、関係性や展開などが理解しやすい図解化を行いますので、パッと見て理解できることはもちろん、その資料を使ってスタッフや仲間に説明をすることもできます。

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発散したアイデアがまとまらないとお悩みの方がおられましたら、お気軽にご相談ください。あなたの思考をはじめ、ビジネスを共に探究していくパートナーとして動かせていただければと思います。私のサポートしているプログラムはこちら。その他のご依頼やお問い合わせはこちらからお願いします。