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企画書の書き方セミナー1206のアンケートでいただいた声

企画書の書き方セミナー1206のアンケートでいただいた声

こんにちは!先日の企画書の書き方セミナー@東京中野にご参加くださった皆様、お忙しい中ご参加いただき、誠にありがとうございました。

セミナー内でいただいたご質問や、アンケートにてご記入いただいた内容をもとに、今後のコンテンツ作成に全力を注いでいきたいと思っております。

ここでは、アンケートで記入いただいた内容について、一部ご紹介させていただきます。

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アンケートの回答内容抜粋

Q1.現状抱えておられる問題・課題はどのような内容でしたか?

  1. 企画書の構成をどう作成すべきなのかが分からない。
  2. スッキリした企画が書けない。目新しいことが盛り込めない。
  3. 旅行会社が抱える課題の解決策提示。
  4. 事業企画書が主観的になりやすく、受け入れられないことが多い。客観的に書けるようになりたい。
  5. 話すこと、喋ることは好きでアイデア出しはしてきたが、企画(紙)に落とすことができない。
  6. 文字ベースの企画書になってしまうのが問題。

Q2.本日のセミナーの内容で活かせそうなポイントや気づきはありましたか?

  1. 企画書とは問題解決のための方策であり、それをどう提示すればより説得力が生まれるかの段階が分かりました。
  2. 自分が型に囚われ過ぎていることに気づけた。企画(書)の本質は問題解決。
  3. 一つの企画で全てを解決させようとせず、いくつかの段階を踏んで、課題解決へ近づけるようにすること。
  4. 企画書の骨組みについて
  5. とにかくまずはフレームを活用して落とし込んでみる。普段から話している内容を図解化する。
  6. 可視化/再現性/システムなどのキーワード

Q3.もっと知りたかったポイントがあれば教えてください

  1. 相手を巻き込むためにとりうる処方。
  2. 具体的なサンプルが見たい。
  3. 実際に企画を説明/プレゼンする際のポイント(話し方、身振り手振り、順序、クライアントとの対話など)。
  4. 社内承認がもらえる様な企画書、提案書の書き方。

おわりに

以上、企画書の書き方セミナー1206のアンケートでいただいた声についてでした。企画書のサンプル配信をはじめ、いただいたお悩みや課題にお応えできるよう、編集部一同全力を尽くしていきたいと思います。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

なお、次回は2018年1月27日(土)に、イベント企画書の書き方に関するセミナーを予定しております。よければ合わせてチェックしてみてください。それでは、本日もここまでお読みいただきありがとうございました。

セミナー開催のお知らせ

企画書や企画立案関連のセミナーを実施中です。WEB上や書籍などでは手の届かない、リアルな課題へのご相談にご活用いただける場にしたいと考えております。ぜひチェックしてみてください。

▽2018/01/27 イベント企画書の書き方セミナー
イベント企画を立てるポイントとイベント企画書の書き方セミナー@東京

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